読売新聞のコラム「日曜の朝に」に「強制消灯 ロス流」の記事がありました。

米国、ロサンゼルスの読売新聞支局が入居していたビルでは、夜一定時間になると館内一斉消灯され、

午後7時以降の使用は1時間あたり100円、エアコン使用は1万円前後の追加料金をビルの管理会社に

払わなければならないというもの。

日本で「強制消灯」が採用されるのは、むずかしいかもしれませんが、なかなかよい案ですよね。

これから夏時間となり、午後4時過ぎには終業となる企業もぼちぼち出てきました。

今年の夏の夜は、秋さながら長そうです。

暑気払いの飲み過ぎにはくれぐれもご注意を。笑